山梨県河口湖で開催されたJB Japan Super Bass Classicはトーナメントの全日程を終了。初日のリーダー、藤田京弥はこの日3尾で1522gをウエイイン。この日17番手のウエイトながら、初日のアドバンテージが功を奏してトータルウエイト5160gで逃げ切りに成功。自身初となるクラシックタイトルを手中に収めた。今年ははマスターズでAOYを獲得、ルーキーイヤーのTOP 50で年間2位を獲得した藤田はワンシーズンで2冠を達成。その強さを見せつけたシーズンとなった。以下、2位三原直之、3位三角祐司、4位黒田健史、5位野村俊介という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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藤田京弥が初日のトップウエイトをマーク/JB Japan Super Bass Classic : Day 1
JBトーナメントにおける今シーズンの総決算、JB Japan Super Bass Classic が山梨県河口湖で開幕を迎えた。ハイランドレイクということで冬の気配が濃くなっている河口湖。参加55名中42名がウエイイン、リミットメイカーは13名という初日となった。この状況の中、3尾ながらトップウエイトとなる3638gをウエイインしたのは藤田京弥。以下、2位三原直之、3位中田敬太郎、4位黒田健史、5位咲花之人という順位となっている。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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三角祐司&井戸新規が逆転優勝/JB全日本バスプロ選手権:Final
山梨県河口湖および兵庫県生野銀山湖の東西2カ所で併催されたJB全日本バスプロ選手権はトーナメントの全日程を終了。東日本、西日本ともに初日のトーナメントリーダーは共に逃げ切りに失敗。東日本は三角祐司が優勝。以下、2位山下一也、3位藤森政仁、4位佐藤旬、5位平野拓郎という結果。一方、西日本では井戸新規が優勝。以下、2位長嶺晋二、3位高橋佑樹、4位中村克仁、5位山出篤という結果となった。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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小森嗣彦が二度めのV/Basser ALLSTAR CLASSIC 2018:Final
千葉県利根川で開催されたBasser ALLSTAR CLASSIC 2018はトーナメントの全日程を終了。初日に4505というビッグウエイトをマークしたトーナメントリーダーの小森嗣彦は、この日2番手のウエイトとなる3140gをマーク。4445gをウエイインした沖田護の猛追を振り切って自身二度めとなるオールスター制覇を達成した。以下、3位小野俊郎、4位清水盛三、5位市村直之という結果となった。大会に関する詳細は主催のつり人社Basser公式サイト“サイト・ビー”にて。
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山下尚輝&山出篤が初日をリード/JB全日本バスプロ選手権:Day 1
山梨県河口湖および兵庫県生野銀山湖の東西2カ所で併催されているJB全日本バスプロ選手権はトーナメント初日を終了。東日本初日のトーナメントリーダーは3026gをウエイインした山下尚輝。以下、2位三角祐司、3位増田聖哉、4位林直樹、5位北見真人という順位。一方、西日本では山出篤が1127gで暫定首位となった。以下、2位藤尾大輔、3位大西弘也、4位中谷大智、5位寺坂正明という順位。トーナメントの詳細および成績は、JBの公式サイト“NBC NEWS”にて。
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小森嗣彦が初日をリード/Basser ALLSTAR CLASSIC 2018:Day 1
千葉県利根川で開幕したBasser ALLSTAR CLASSIC 2018はトーナメント初日を終了。朝から豪雨に見舞われ、その後は強い南風が吹くというコンディションの中、初日のトップウエイトとなる4505gをウエイインしたのは小森嗣彦。以下、2位小野俊郎、3位清水盛三、4位市村直之、5位田辺哲男という順位となっている。なお、明日の最終日はウエイイン会場で協賛各社のブース展示のほか、さまざまなイベントが開催される予定。また、大会のもようがAbemaTVで生中継されるほか、GPSで選手たちが釣りをしているスポットを下記のサイトでリアルタイムで確認することも可能だ。大会に関する詳細は主催のつり人社Basser公式サイト“サイト・ビー”にて。
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